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2019年度後期に、物理学Ⅰを再履修している学生向けのコースです。

教員:共通教育科・江藤(徹)

理系の学生のために役立つ基本的な英語を学ぶコースです。なるべく易しい文型を用いていますから、数学や物理など科学系の分野に必須の語句を修得できるよう努力しましょう。

月曜3限、金曜3限、金曜5限の教育基礎論のコースです。

今日の社会では、インターネット等を通して様々な国際的情報を映像とともに入手できる。バーチャルな海外との交流もますます盛んになり世界の国々はは20年前と比べると身近なものになりつつある。本講義では、これからの未来を見据え、世界の様々な様相についてWorld English と呼ばれるものを駆使しつつ、交流するためのメソッドを学習していく。

全学科3年生対象の教職科目「教育方法論」のコースです。

2019年度後期に、教員:江藤(徹)の講義を受講している学生向けのコースです。

熱力学 と 電磁気学 の基礎を学習します。


このコースは、IPA情報処理推進機構による国家資格「基本情報技術者試験」のための学習用教材です。本学学生は誰でも登録して利用することが可能です。

https://www.jitec.ipa.go.jp/1_11seido/fe.html

英語の資格試験には色々ありますが、今日、企業などではTOEICテストが最も多く採用されています。そこで本講座では新TOEICテストの前パートに対応し、毎回ミニ模擬テストを通して資格試験において必須のボキャブラリー強化を行っていきます。

Oral English 1 (OE1) では日常会話に必要な基本レベルのリスニングとスピーキングに重点を置きます。受講生は、この授業で学んだ表現を用いて、学生や教員との英語の会話に参加することが望まれます。また、毎週行われる小テストと随時行われる確認テストに向けて語彙と表現の練習をすることが望まれます。

In Oral English 2, students will focus on listening, speaking and conversation skills necessary for being competent speakers of English. In addition to vocabulary and expressions, this course will highlight key differences between Japanese and Western cultural speaking styles in order to help students communicate more effectively. Students in this course will be expected to study common vocabulary, expressions, and conversation strategies used in everyday English, and use that knowledge in conversations with classmates and the teacher on a variety of topics in everyday life.


教員免許取得を志望し、教職課程を受講しようとする学生(1〜4年生)向けのコースです。

ガイダンス資料の配布や教育実習等に関する調査をこのコース内で行います.

教員免許の取得を希望する人は,それぞれ自分の入学年度のところを確認してください。

質問がある場合は、学生便覧,これまでに修得した授業科目がわかる成績表,時間割を持って,堀(研究室6号館4階、email: hori@kurume-it.ac.jp)まで。

研究室不在の場合はメールにて連絡をしてください.

「わかりやすい文章」「つたわる文章」を書くための要点を学びます。実践として以下の2点を学び、インターン・研究活動・就職活動に備えます。

  • 前半:履歴書(自己PR、学生時代に力を入れたことを中心に)
  • 後半:大学生のレポートの書き方

各学科の登録キーは以下の通りです。

学科登録キー
機械システム工学科Kikai-2019
情報ネットワーク工学科 Joho-2019

一国全体の経済を扱う、「マクロ経済学」の基礎を学びます。日本経済で何が起こっているのかを学び、テレビや新聞の経済ニュースがわかるようになりましょう。

所属学科の登録キーを入力して、コースに登録してください。

学科登録キー
機械システムKikai-2019
交通機械Kotsu-2019
建築・設備Kenchiku-2019
情報ネットワーク Joho-2019
教育創造
Kyoiku-2019

ディベートやグループワークの手法を通して主体的に学びながら,福岡県・筑後地方・久留米市について理解を深め,地域社会の一員であることを自覚することを目標とします.

基礎力学A班 限定

 第2週と第3週 化学の基礎 講義ファイル

卒業研究の書き方等に関して

2018年度より、学科の指導方針を明示することとしました。各自熟読し、卒業研究に真摯に取り組まれることを希望します。

 接合工学の生い立ちとしては、溶融接合工作法として進歩し、ほぼすべての素材へ適用が可能で、多種多様な溶接法が実用化されている。このため、車両、造船、自動車、航空機、橋梁、機械、電気製品、その他あらゆる金属工業に用いられ、ものづくりに欠かせない技術である。溶接と称される実用方法の多くは溶融溶接法が主であるが、接合面の清浄度により左右されるものの圧接でも接合でき、被接合体間の拡散を利用して継手を得ることができる。このため、複合化技術を総称した学術分野である。

 接合方法には様々な熱源が開発されており、すべての接合方法を詳細に解説することは困難である。このため、本科目では電気的エネルギーを熱源とした接合方法を主として講義を行うが、それ以外の接合方法については講義の中で、リフレッシュも兼ねて多種多様な内容の解説を行う。

ここではプログラミングⅠの講義資料・課題等を置いています。

講義終了後(午後5時)に課題が出ますので、講義終了後にもアクセスし課題の提出をしてください。

ここではセンサ工学の講義資料課題等を配布いたします。

課題は午後5時頃出す予定です。

基礎力学ⅠⅡ、応用力学、機械力学の資料

高水準プログラミング言語には、C言語のような手続き型の言語だけではなく、オブジェクト指向型言語と呼ばれるものがある。

大規模なソフトウェア開発の現場では、このオブジェクト指向の考え方は現在メインストリームとなっている。

本科目(工藤パート)では、開発環境として[ VC++とopenFrameworks ] を用い、アプリケーションの作成を実践的に行いながら、オブジェクト指向プログラミングの基礎を修得する。


<到達目標>

クラスとオブジェクトの基本的な取り扱いを理解する。

文書の構造を記述するHTML(Hyper Text Markup Language)を中心に、写真・グラフィックス・動画などのマルチメディアデータ、ページのスタイルを指定するCSS(Cascading Style Sheet)を組み合わせて、基本的なWebコンテンツの制作手法を実践的に学ぶ。

また本科目は、学生自ら課題を設定するアクティブラーニング形式での演習も含みます。


<到達目標>

(1)Web技術の仕組みを理解する

(2)HTMLを用いてWebページを作成できる

(3)CSS言語の基本を理解し、Webページの装飾を行うことができる

(4)簡単な自分のホームページを作ることができる

ゲーム、映画、アニメ、メディアアート…現代では様々な領域でコンピュータグラフィックスを目にします。特にゲームなどのユーザ・インタラクティブなデジタルコンテンツを制作する場合、空間にある物体の姿勢や動きをコンピュータによって制御し、グラフィカルな描画を行うプログラミング技術が必須となります。本科目では「VC++」「openframeworks」というグラフィックス・プログラミング環境を用いて、2次元、3次元空間の物体の動きの制御やアルゴリズムを実践的に学びます。さらに、大規模なソフトウェア開発におけるメインストリームであるオブジェクト指向型と呼ばれるプログラミング方法の基礎を学ぶ。

<到達目標>

(1)座標、ベクトル、幾何学、三角法を理解し、グラフィックに応用できる。

(2)数学や力学を使った様々な動きのアルゴリズムを理解する。

(3)数学や力学を使い、インタラクティブに変化するプログラムを作ることができる。

(4)オブジェクト指向プログラミングの基礎を修得する。

コンピュータアーキテクチャのためのeラーニング教材です。

1年生、後期の科目です。

論理回路(1年、後期)のためeラーニング教材です。

社会における情報技術の発展は目覚ましく、新しい技術・知見が日に日に生まれている。本講義では、情報ネットワーク工学科の全教員がそれぞれの専門分野に関する先端的な情報・知見・技術について講義を行ない、卒業研究、就職活動を控えた3年生に情報に関する教養を身につけるものである。本講義は各教員によるオムニバス形式で行う。テーマ等によってAL実施を盛り込む。具体的には、「グループワーク」を通じての協働活動、「ディスカッション」によるコミュニケーション・合意形成等を行なう。またPC及びeキャンパスを活用した双方型授業も実施する。

就業力育成セミナーⅠでは、
①就職活動に必要な基礎的な学力チェック・育成のためのSPI対策
②就職活動に必要なコミュニケーション力・協働力の育成のためのワークショップ
を行います

3次元コンピュータグラフィックスのモデリング、質感設定、テクスチャマッピング、ライティングカメラワークレンダリングを実践的に学びます。

この科目は「ビジュアルコンテンツコース」の入門科目であり、情報ネットワーク工学科の必修科目です。を制作する技術を演習を通して体験します。デジタル技術を利用したアニメーション、プログラミングによるグラフィックス表現、著作権等を通してコンテンツ制作を俯瞰的に捉える視点を養います。コンピュータテクノロジーを駆使したコンテンツ制作者として第一歩を踏み出してもらうための授業です。

HTML5とCSS3によるWebページデザインの基礎を学び、デバイス解像度に依存しないレスポンシブWebデザイン、CSSによるWebアプリケーションデザイン(Monaca利用)への応用を学びます。

教育創造工学科、後期の「工学基礎セミナー 2019」で使用します。

教育創造工学科1年後期の「情報の科学」です。

e-learningを主として行っていきます。

文章表現スタートにあたり皆さんへお願いです。
皆さんと1か月話した感じで、皆さんへならお任せして大丈夫だと思いました!
しかし、LCスタッフはお給料の発生するお仕事です。
ちょっとだけスイッチをオトナモードに切り替えて、業務にあたってもらえると嬉しいです。
例えば、LCに迷える学生さんが入ってきた時はスタッフからまず先に挨拶や声かけをしてください。

私が要求する水準が、色々な面でちょっとずつ上がってます(笑)。
よくわらないことがあったら何でも聞いてくださいね。
LCとスタッフみんなと成長していきましょう!

Picであれこれしたり、回路を作成するコースです。

[講師]  池田雄一郎

[講座内容]

   3DCGのモデリングを行う講義です。

   3Dゲームを制作したい人は必須科目です。


[開発環境]

・Autodesk MAYA

・Adobeソフト 

[講師]

3Dアニメーション : 河野 央

デッサン : 

画像加工 : 池田雄一郎

動画編集 : 河野 央


[講座内容]

デッサンや画像の加工、イラストレーターでイラストを作成するなどの2D技術や3DCGのアニメーション、動画編集を学べます。


[講師] 池田雄一郎

[講座内容]

 ゲーム開発環境「Unity」を用いたゲーム開発を行います。

 本講座では制作に必要な様々な機能に触れながら格闘ゲームを作成します。

 

[開発環境]

・ Unity

・ Visual Studio 2018 


[講師] 池田雄一郎

[講座内容]

 プログラミング言語であるC#を

 用いてプログラミングを学びます。

 PCソフトやスマートフォンアプリ開発、

 ゲーム制作がしたい人向けです。

 Unity塾受講者は必須科目です。 

 

[開発環境]

・ Visual Studio 2018 

iパスは、ITを利活用するすべての社会人・学生が備えておくべきITに関する基礎的な知識が証明できる国家試験です。本講座では、合格までをサポートします。

moodleの設定方法を共有するため,各自の設定画面や方法をアップするコースを作成しました.ご協力いただける方は澁谷まで連絡ください.

<概要>

 様々な機械はそれぞれの特性や使用環境に合わせ、適切な素材を選定して作製されています。しかし、各種材料の特性は、前加工や熱処理等の履歴により大きく変化します。このため、設計や整備等に携わる方は、各種材料の化学的、物理的及び機械的特性に加え、材料特性に及ぼす履歴の効果の修得が求められます。

 そこで、本科目はまず物理学及び化学の基礎から材料に関する基礎的知見を解説した後、構造材料として主に用いられている鉄基材料の解説及び留意事項の解説を行った後に、使用環境下における材料特性の変化を解説します。

<到達目標>

(1)各種構造材料として金属結合体が多用される理由、温度と共に特性が変化する理由を理解する。また、材料に含まれる溶質原子の役割から、材料の諸特性に及ぼす環境の影響を理解する。

(2)機械系学科の卒業生として必須である鉄基材料の基礎を習得する

(3)加工履歴による材料の特性変化を熟知し、設計に必要となる基礎知識を習得する。

<履修上の注意>

 講義時間だけで、材料に関するすべての項目について習熟することは困難なため、参考書に挙げられている項目に関するレポート提出を求めます。

<参考図書>

 D.マックリーン著、田中 実、その他共訳「金属の機械的性質」(共立出版)

 日本金属学会編「鉄鋼材料便覧」及び「金属便覧」(丸善)

<学習相談> 

 3号館2階 益本研究室   e-mail: must@kurume-it.ac.jp

<学習相談>

 3号館2階 益本研究室

   もしくは 実験棟B 環境材料工学実験室 

ものづくりを行う際、かならず設計図が必要になります。

設計図(図面)の読み描きの基本を学びます。

あーだのこーだの

交通機械工学科のコンピュータリテラシー(必修科目)のコースです。

この科目は必須です。気合を入れて挑むべし

情報1年生の必修科目です。

デモ用のコースです。

地学分野の1つとして天文分野の講義です。

(来年度用?)

H31 後期「地域の現状と課題」講義デザインのためのコースです。

関係する資料や進捗状況等をアップしていきます。

初歩的な電子工学を学ぶ

2年次開講の「教育心理学」のコースです.この科目は教職課程の科目の一つです.教員免許の取得を希望する人は原則履修する必要があります.

このコースでは,授業内容に関連した小テストや課題に取り組んでもらいます.何か質問があれば堀(研究室6号館4階、email: hori@kurume-it.ac.jp)まで。

English is the language used for writhing papers and making presentations at international conferences and the language used for business and international companies. In the near future you will need to use English in your career.  You must learn to understand the important structures used in scientific English. 

AL実施。講義中に学生同士によるグループワーク、プレゼンテーションを行う。字幕で英語を観る機会があまりない学生は少なくないため、語彙、文脈をしっかり把握した上で“captions”に親しみ、直に英語に触れる機会を作り、文化的理解や学びを深める。1.日用英会話に興味を持てるようになる。2.日用英会話を使えるようになる。3.海外の文化、情報に映画というメディアを通して接することができるようになる。以上が目標です。


2019年度前期に、教員:江藤(徹)の講義を受講している学生向けのコースです。

教室:143講義室

 「ものづくり」において,必要な機能・性能を有する部品・製品を実際の形にするために「加工技術」は必要不可欠である.機械加工演習Ⅰでは旋盤,溶接,測定に関する装置・機器の名称や構造を学び,操作方法を身につける,基礎的な電気回路の知識やCADソフトによる図面作成方法を学習する,演習内容を簡潔にまとめた報告書作の成能力を身につける.


【到達目標】

(1)旋盤,溶接,測定に関する装置・機器の構造を理解し,安全で正しく取り扱うことができる.

(2)電気回路の基礎知識(オームの法則)を理解し,活用できる.

(3)CADソフトで簡単な図面作成ができる.

(4)ワープロソフトを用いて報告書が作成できる.

 2017年度より開設した履修プログラムにおいて、化学の科目が開講されないことから、工業物理の最初の2週で化学の基礎を学んで戴く事としました。

 講義の前に、予め講義ファイルに目を通しておいて下さい

2019年度前期に、教員:江藤(徹)の講義を受講している学生向けのコースです。

「ものづくり」において、必要な機能・性能を有する部品・製品を実際の形にするために「加工技術」は必要不可欠である。加工学Ⅰでは各種加工技術および計測技術ついて、名称、方法、原理、特徴を学ぶ。


【到達目標】

(1)技術者として必要な専門用語を理解できる

(2)要求される性能を満足する部品・製品を作製する加工方法や手順を提案できる。

(3)加工現場で生じた問題の原因を究明し、解決できる。 

 機械デザインコースとロボティクスコースの2コース・4部門をローテーションでまわり、各専門の講義内容に沿った実験を行い、実験方法・考察方法の基礎知識を身に付ける。


【到達目標】

(1)各人が直接実験装置の使用・操作ができ、各部門において必要とされる測定ができる。

(2)グループ実験において、協調でき、実験から得られたデータについて討議ができる。

(3)得られたデータの整理・解析ができ、論理的にレポートをまとめることができる。

 機械設計を行う上で,それらを構成するねじ,歯車,軸,軸受といった機械要素に関する知識は必要不可欠である.これら機械要素の強度設計あるいは剛性設計などの基礎となるのが材料力学である.本授業ではこれまでに習得した材料力学の知識を機械要素に対してどのように適応するか,具体的に解説する.


【到達目標】

(1)各種機械要素の名称,構造・原理が理解できる.

(2)各種機械要素に作用する力や破壊形態,強度計算に必要な材料力学が理解できる.

(3)各種機械要素の設計ができる.

 資源に恵まれていないわが国は、原料を輸入し、これを精製、加工して付加価値を高め、優れた素材や立派な工業製品を造ることで、国内はもとより世界に貢献していますが、この科目はものつくりに欠かせない鉄基材料以外の材料を対象に、講義を行います。
 非鉄金属材料はその多くが、工業材料基礎で学んだ鉄基材料と異なり、熱処理による組織調整が困難なために時効現象を利用した調質が行われる。また、非鉄金属材料は各々様々な特徴を有すると共に日々新たな素材が開発されている。このため、ものつくりには種々の素材の特徴を把握しておく必要がある。
 この科目では、様々な非鉄金属材料及び高分子材料の特性習得を目指します。

目標
(1)非鉄金属材料の主たる熱処理方法である時効析出現象を習得する
(2)様々な非鉄金属材料及び非金属材料の特性を習得する
(3)先端プロセッシング技術を習得する
(4)使用環境下における各種材料の劣化挙動を習得する

 近年,コンピュータ支援によるものづくりが積極的に行われている.本授業では,CAD(Computer Aided Design:コンピュータ支援による設計)データを製造に活用するCAM(Computer Aided Manufacturing:コンピュータ支援による製造)について,その一連の流れを学ぶ.


【到達目標】

(1)CAD/CAM技術を理解できる.

(2)NCプログラムを理解し,プログラミングができる.

(3)CADデータからCAMによりNCプログラムを作成できる.

 本授業では,課題である機械製品を機械工学の知識に基づいて理論的に設計・解析し,実際に加工して作り出す.ものづくり演習Ⅰでは,与えられた課題の設計・解析までを行う.


【到達目標】

(1)機械工学の知識に基づいて理論的に設計できる.

(2)機械工学の知識に基づいて理論的に解析できる.

(3)設計したものを製作できる.

今日ではコンピュータは社会の中で様々な用途に広く使われており、現代社会に生きる私たちにとって、コンピュータを道具として使いこなすことは必須の素養となっています。本科目では、コンピュータの基本的な使い方と本学の情報環境の利用法について学び、以後の学生生活ひいてはその後の社会生活においてコンピュータを活用できる能力を養うものです。

ここではプログラミング2の資料および課題を用意しています。

火曜日の1限目を受講する学生はこちらに登録してください。

2019年度前期に、教員:江藤(徹)の講義を受講している学生向けのコースです。

今日ではコンピュータは社会の中で様々な用途に広く使われており、現代社会に生きる私たちにとって、コンピュータを道具として使いこなすことは必須の素養となっています。本科目では、コンピュータの基本的な使い方と本学の情報環境の利用法について学び、以後の学生生活ひいてはその後の社会生活においてコンピュータを活用できる能力を養うものです。

フレッシュマンセミナーの工藤資料置き

ビジュアルコンテンツコースの専門科目です。様々なアニメーション技法を学んだ後、MayaやAfterEffectsを用いて、3D-CGによるアニメーションを作成します。

プログラミングⅠでは、「Processing」という言語を使って、プログラミングの基礎とプログラム特有の考え方を習得します。

<到達目標>

(1) プログラムの作成から実行までの手順を理解している。

(2) 変数と演算について理解している。

(3) 制御構造について理解している。

(4) 配列、関数について理解している。

(5) 構文を用いた簡単なプログラムを制作できるようになる

(6) 演習を通して、プログラミングの楽しさを実感する。


現代社会において、コンピュータは情報処理機器としてだけでなく、電子機器を制御するのに必要な道具としても広く使われている。このような観点から、この講義ではコンピュータの仕組み、コンピュータ内部でのデータ表現や動作原理について学びます。


<到達目標>

(1)2進数、8進数、16進数、10進数の基数変換ができる。

(2)固定小数点数、浮動小数点数を理解できる。

(3)文字コードを理解できる。

(4)基本的な論理回路を理解できる。

(5)コンピュータの基本構成やOS、プログラミングの役割を理解できる。


動物生理学(教育二年前期)のe-learningコースです。受講者は登録してください。

理科教育法1のeラーニングコースです。各自で登録して下さい。

コンピュータリテラシーの教材配布・課題/演習提出用です。

地学の基礎(教育2年)のコースです。

分析化学の課題配布と提出用です。

生態学(教育三年前期)のe-learningコースです。主に課題提出用です。

地球科学II(3年前期)のコースです。

基礎物理学I(教育)のコースです。

資料配布や小テストに使う予定です。

過年度 1年次必修科目 材料の基礎(再履修)

履修者への注意事項 度重なる履修を行っても、取得できなかった科目です。予復習を行わないと卒業に必要な単位の取得が出来ない事は、十分に理解されていると思います。

定期試験、小試験及びレポートを提出が必要であり、提出期日が守れない方は、E判定となり再度履修して戴く事になります。

「ものづくり」において,必要な機能・性能を有する部品・製品を実際の形にするために「加工技術」は必要不可欠である。

 機械製作法では各種加工技術および計測技術ついて,名称,方法,原理,特徴を学ぶ。


【到達目標】

・技術者として必要な専門用語を理解し,要求される性能を満足する部品・製品を作製する加工方法や手順を提案できるようになる.

・加工現場の技能者とコミュニケーションが取れるようになる.

・加工現場で生じた問題の原因を究明し,解決できるようになる.


正規授業「機械製図(担当 林先生)」の単位を取得できなかった学生のために集中講義にて開講する。


期間は

12/25~12/29 および 1/7 の 9:00~17:50(1限目~5限目まで)とする。

製図道具を持参すること。持参しない者は欠席とみなす。

 様々な機械はそれぞれの特性や使用環境に合わせ、適切な素材を選定して作製されています。しかし、各種材料の特性は、前加工や熱処理等の履歴により大きく変化します。このため、設計や整備等に携わる方は、各種材料の化学的、物理的及び機械的特性に加え、材料特性に及ぼす履歴の効果の修得が求められます。

 そこで、本科目はまず物理学及び化学の基礎から材料に関する基礎的知見を解説した後、構造材料として主に用いられている鉄基材料の解説及び留意事項の解説を行った後に、使用環境下における材料特性の変化を解説します。

工学実験1 材料工学 第2週目 S45Cの熱処理組織

現代の機械設計に必要なCAE解析の方法とその意味を学習する。

 「ものづくり」において,必要な機能・性能を有する部品・製品を実際の形にするために「加工」技術は必要不可欠である.機械加工演習では,主に「機械加工技術」に関連する装置・機器の名称や構造を学び,操作方法を身につける.


【到達目標】

・装置・機器の名称・構造を理解する.

・安全に正しく取り扱えるようにする.


このページでは制御システム設計演習の資料配布、課題提出を行います。

ここではプログラミングⅠの資料の配布と課題提出を行います。

ここではプログラミングⅠの資料の配布と課題提出を行います。

2018年度後期に、教員:江藤(徹)の電気工学Ⅱ講義を受講している学生向けのコースです。

このページではセンサ工学の資料配布や課題提出を行います。

1年生後期 必修科目です。

就業力育成セミナーⅠでは、
①就職活動に必要な基礎的な学力チェック・育成のためのSPI対策
②就職活動に必要なコミュニケーション力・協働力の育成のためのワークショップ
を行います

論理回路(1年、後期)のためeラーニング教材です。

文書の構造を記述するHTML(Hyper Text Markup Language)を中心に、写真・グラフィックス・動画などのマルチメディアデータ、ページのスタイルを指定するCSS(Cascading Style Sheet)を組み合わせて、基本的なWebコンテンツの制作手法を実践的に学ぶ。

また本科目は、学生自ら課題を設定するアクティブラーニング形式での演習を行います。

<到達目標>

(1)Web技術の仕組みを理解する

(2)HTMLを用いてWebページを作成できる

(3)CSS言語の基本を理解し、Webページの装飾を行うことができる

1年生、後期の科目です。

コンピュータアーキテクチャのためのeラーニング教材です。

1年生後期 必修科目です。

ゲーム、映画、アニメ、メディアアート…現代では様々な領域でコンピュータグラフィックス(CG)を目にする。


特にゲームなどのユーザ・インタラクティブなデジタルコンテンツを制作する場合、物体の姿勢や動きをコンピュータによって制御し、グラフィカルな描画を行うプログラミング技術が必須である。


本科目では、開発環境として[ VC++とopenFrameworks ] を用い、2次元、3次元の物体の動きの制御やアルゴリズムを実践的に学ぶ。

また、大規模なソフトウェア開発におけるメインストリームであるオブジェクト指向型と呼ばれるプログラミング方法の基礎を学ぶ。


<到達目標>

1)座標、ベクトル、幾何学、三角法などを2D、3Dグラフィック描画に応用できる

2)数学や力学を使った様々な動きのアルゴリズムを理解する

3)上記アルゴリズムを用いて、さらにインタラクティブなプログラムを作ることができる

4)オブジェクト指向プログラミングの基礎を修得する


 高水準プログラミング言語には、C言語のような手続き型の言語だけではなく、オブジェクト指向型言語と呼ばれるものがある。

 大規模なソフトウェア開発の現場では、このオブジェクト指向の考え方は現在メインストリームとなっている。

 本科目では、開発環境として[ VC++とopenFrameworks ] を用い、アプリケーションの作成を実践的に行いながら、オブジェクト指向プログラミングの習得と実践的なソフトウェア構築力の向上を目指す。

<到達目標>

オブジェクト指向プログラミングの基礎的な考え方を理解し、クラス作成、オブジェクト生成などを行うことができる。

地学実験のコースです。主に課題提出用。

1年生必修科目「情報の科学」のe-learningコースです。


受講のためには初回講義で提示する登録キーが必要になります。

・この授業は、教員免許状の取得に関わる「教職に関する科目」の一つです。

・中学校教諭免許状(数学・理科)、高等学校教諭免許状(数学・理科・情報)を取得するための必修科目です。

・なお、高等学校教諭免許状(工業)について、特例措置を利用して個人申請を行う場合は、必ずしも履修の必要がない場合があります。

よくわからない場合は、授業担当者(堀)まで個別に質問してください。

・教育創造工学科以外の学科では、この科目の単位は卒業要件に必要な単位に含まれません。また、履修制限にも含まれません。

・教育創造工学科以外の学科では、この科目の単位を修得するためには教職課程受講料の納付が必要です。未納付のままだと単位の認定ができません。


原則、各学科1年生を対象に、月4、金3・5限に開講している授業のコースです。

受講者は全員このコースに登録をしてください。

この授業の履修にあたっては、最初の履修上の注意をよく読んでください。

2018年度後期に、教員:江藤(徹)の講義を受講している学生向けのコースです。

This course is offered to 2nd year and higher students.

月3限もしくは4限に開講されている「教育心理学」のコースです。

上記の授業を受講している人は、必ず登録してください。

授業中の課題や資料を配布するとともに、課題(小テスト)の提出もこのコース上でしてもらいます。

授業を欠席した際は、このコースをeキャンパスで課題等が出ていないか必ず確認してください。

新入生ナビゲート講座の情報館・基幹教育センターです。

ここではプログラミング基礎の資料配布や課題提出を行います。

「ものづくり」において,必要な機能・性能を有する部品・製品を実際の形にするために「加工技術」は必要不可欠である.

 機械工作法では各種加工技術および計測技術ついて,名称,方法,原理,特徴を学ぶ.


【到達目標】

・技術者として必要な専門用語を理解し,要求される性能を満足する部品・製品を作製する加工方法や手順を提案できるようになる.

・加工現場の技能者とコミュニケーションが取れるようになる.

・加工現場で生じた問題の原因を究明し,解決できるようになる.


ここではプログラミング基礎の資料の配布及び課題の提出を行ってもらいます。

今日ではコンピュータは社会の中で様々な用途に広く使われており、現代社会に生きる私たちにとって、コンピュータを道具として使いこなすことは必須の素養となっています。本科目では、コンピュータの基本的な使い方と本学の情報環境の利用法について学び、以後の学生生活ひいてはその後の社会生活においてコンピュータを活用できる能力を養うものです。

今日ではコンピュータは社会の中で様々な用途に広く使われており、現代社会に生きる私たちにとって、コンピュータを道具として使いこなすことは必須の素養となっています。本科目では、コンピュータの基本的な使い方と本学の情報環境の利用法について学び、以後の学生生活ひいてはその後の社会生活においてコンピュータを活用できる能力を養うものです。

今日ではコンピュータは社会の中で様々な用途に広く使われており、現代社会に生きる私たちにとって、コンピュータを道具として使いこなすことは必須の素養となっています。本科目では、コンピュータの基本的な使い方と本学の情報環境の利用法について学び、以後の学生生活ひいてはその後の社会生活においてコンピュータを活用できる能力を養うものです。

今日ではコンピュータは社会の中で様々な用途に広く使われており、現代社会に生きる私たちにとって、コンピュータを道具として使いこなすことは必須の素養となっています。本科目では、コンピュータの基本的な使い方と本学の情報環境の利用法について学び、以後の学生生活ひいてはその後の社会生活においてコンピュータを活用できる能力を養うものです。

現代社会において、コンピュータは情報処理機器としてだけでなく、電子機器を制御するのに必要な道具としても広く使われている。このような観点から、この講義ではコンピュータの仕組み、コンピュータ内部でのデータ表現や動作原理について学びます。


<到達目標>

(1)2進数、8進数、16進数、10進数の基数変換ができる。

(2)固定小数点数、浮動小数点数を理解できる。

(3)文字コードを理解できる。

(4)基本的な論理回路を理解できる。

(5)OSやプログラミングの役割を理解できる。

プログラミング演習 III は

  • ガイダンス (1 週)
  • C 言語演習 (7 週: 421 教室)
  • C++ 言語演習 (7 週: 612 教室)

で行います。当ページはこのうち C 言語演習 (後半) のものです。


プログラミングⅠでは、「Processing」という言語を使って、プログラミングの基礎とプログラム特有の考え方を習得します。

<到達目標>

(1) プログラムの作成から実行までの手順を理解している。

(2) 変数と演算について理解している。

(3) 制御構造について理解している。

(4) 配列、関数について理解している。

(5) 構文を用いた簡単なプログラムを制作できるようになる

(6) 演習を通して、プログラミングの楽しさを実感する。


プログラミング演習 III は

  • ガイダンス (1 週)
  • C 言語演習 (7 週: 421 教室)
  • C++ 言語演習 (7 週: 612 教室)

で行います。当ページはこのうち C 言語演習 (前半) のものです。

地学の基礎(2018)のe-learning

原則、各学科1年生を対象に、月4限、金3・4限に開講している授業のコースです。

受講者は全員このコースに登録をしてください。

この授業の履修にあたっては、最初の履修上の注意をよく読んでください。

・この授業は、教員免許状の取得に関わる「教職に関する科目」の一つです。

・中学校教諭免許状(数学・理科)、高等学校教諭免許状(数学・理科・情報)を取得するための必修科目です。

・なお、高等学校教諭免許状(工業)について、特例措置を利用して個人申請を行う場合は、必ずしも履修の必要がない場合があります。

よくわからない場合は、授業担当者(堀)まで個別に質問してください。

・教育創造工学科以外の学科では、この科目の単位は卒業要件に必要な単位に含まれません。また、履修制限にも含まれません。

・教育創造工学科以外の学科では、この科目の単位を修得するためには教職課程受講料の納付が必要です。未納付のままだと単位の認定ができません。


機械や装置の詳細設計の補佐及び関連する製図等の業務を行うために必要な資格として機械設計技術者試験3級がある。この資格取得するために特別ゼミⅠを基礎として過去問を解くことで各分野の出題内容と解き方を習得し資格を取得する講義である。

「ものづくり」において、必要な機能・性能を有する部品・製品を実際の形にするために「加工技術」は必要不可欠である。

 近年、加工精度に対する要求は高くなっている。加工学Ⅱでは精密に加工するために必要な要因を学ぶ。


交通機械火曜日2限目のコンピュータリテラシーのコースです。

 「ものづくり」において,必要な機能・性能を有する部品・製品を実際の形にするために「加工技術」は必要不可欠である。

 機械工作法では各種加工技術および計測技術ついて,名称,方法,原理,特徴を学ぶ。


ここでは情報処理概論の資料配布・課題提出を行っています。

ここでは情報処理概論の資料配布・課題提出を行ってもらいます。

ここではセンサ工学の資料配布・課題提出を行っています。