情報ネットワーク e.Campus

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    コース一覧

    このコースの目的はデモンストレーションです。

    PICTURE塾1年前期Bです。

    内容としては

    ・動画作成

    ・2DCG

    を行います。


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    PICTURE塾1年前期Aです。

    内容としては

    ・3DCGモデリング

    ・プレゼンテーション

    を行います。

    プレゼンテーションは毎回テーマを決めて

    [講師]  池田雄一郎

    [講座内容]

       3DCGのモデリングを行う講義です。

       3Dゲームを制作したい人は必須科目です。


    [開発環境]

    ・Autodesk MAYA

    ・Adobeソフト 

    PICTURE塾1年前期Aです。

    内容としては

    ・3DCGモデリング

    ・プレゼンテーション

    を行います。



    [講師] 池田雄一郎

    [講座内容]

     ゲーム開発環境「Unity」を用いたゲーム開発を行います。

     本講座では制作に必要な様々な機能に触れながら格闘ゲームを作成します。

     

    [開発環境]

    ・ Unity

    ・ Visual Studio 2018 


    [講師] 池田雄一郎

    [講座内容]

     プログラミング言語であるC#を

     用いてプログラミングを学びます。

     PCソフトやスマートフォンアプリ開発、

     ゲーム制作がしたい人向けです。

     Unity塾受講者は必須科目です。 

     

    [開発環境]

    ・ Visual Studio 2018 

    iパスは、ITを利活用するすべての社会人・学生が備えておくべきITに関する基礎的な知識が証明できる国家試験です。本講座では、合格までをサポートします。

    2019年度後期に、物理学Ⅰを再履修している学生向けのコースです。

    教員:共通教育科・江藤(徹)

    理系の学生のために役立つ基本的な英語を学ぶコースです。なるべく易しい文型を用いていますから、数学や物理など科学系の分野に必須の語句を修得できるよう努力しましょう。

    月曜3限、金曜3限、金曜5限の教育基礎論のコースです。

    今日の社会では、インターネット等を通して様々な国際的情報を映像とともに入手できる。バーチャルな海外との交流もますます盛んになり世界の国々はは20年前と比べると身近なものになりつつある。本講義では、これからの未来を見据え、世界の様々な様相についてWorld English と呼ばれるものを駆使しつつ、交流するためのメソッドを学習していく。

    全学科3年生対象の教職科目「教育方法論」のコースです。

    2019年度後期に、教員:江藤(徹)の講義を受講している学生向けのコースです。

    熱力学 と 電磁気学 の基礎を学習します。


    英語の資格試験には色々ありますが、今日、企業などではTOEICテストが最も多く採用されています。そこで本講座では新TOEICテストの前パートに対応し、毎回ミニ模擬テストを通して資格試験において必須のボキャブラリー強化を行っていきます。

    Oral English 1 (OE1) では日常会話に必要な基本レベルのリスニングとスピーキングに重点を置きます。受講生は、この授業で学んだ表現を用いて、学生や教員との英語の会話に参加することが望まれます。また、毎週行われる小テストと随時行われる確認テストに向けて語彙と表現の練習をすることが望まれます。

    In Oral English 2, students will focus on listening, speaking and conversation skills necessary for being competent speakers of English. In addition to vocabulary and expressions, this course will highlight key differences between Japanese and Western cultural speaking styles in order to help students communicate more effectively. Students in this course will be expected to study common vocabulary, expressions, and conversation strategies used in everyday English, and use that knowledge in conversations with classmates and the teacher on a variety of topics in everyday life.


    教員免許取得を志望し、教職課程を受講しようとする学生(1〜4年生)向けのコースです。

    ガイダンス資料の配布や教育実習等に関する調査をこのコース内で行います.

    教員免許の取得を希望する人は,それぞれ自分の入学年度のところを確認してください。

    質問がある場合は、学生便覧,これまでに修得した授業科目がわかる成績表,時間割を持って,堀(研究室6号館4階、email: hori@kurume-it.ac.jp)まで。

    研究室不在の場合はメールにて連絡をしてください.

    「わかりやすい文章」「つたわる文章」を書くための要点を学びます。実践として以下の2点を学び、インターン・研究活動・就職活動に備えます。

    • 前半:履歴書(自己PR、学生時代に力を入れたことを中心に)
    • 後半:大学生のレポートの書き方

    各学科の登録キーは以下の通りです。

    学科登録キー
    機械システム工学科Kikai-2019
    情報ネットワーク工学科 Joho-2019

    一国全体の経済を扱う、「マクロ経済学」の基礎を学びます。日本経済で何が起こっているのかを学び、テレビや新聞の経済ニュースがわかるようになりましょう。

    所属学科の登録キーを入力して、コースに登録してください。

    学科登録キー
    機械システムKikai-2019
    交通機械Kotsu-2019
    建築・設備Kenchiku-2019
    情報ネットワーク Joho-2019
    教育創造
    Kyoiku-2019

    ディベートやグループワークの手法を通して主体的に学びながら,福岡県・筑後地方・久留米市について理解を深め,地域社会の一員であることを自覚することを目標とします.

    基礎力学A班 限定

     第2週と第3週 化学の基礎 講義ファイル

     資源に恵まれていないわが国は、原料を輸入し、これを精製、加工して付加価値を高め、優れた素材や立派な工業製品を造ることで、国内はもとより世界に貢献していますが、この科目はものつくりに欠かせない鉄基材料以外の材料を対象に、講義を行います。
     非鉄金属材料はその多くが、工業材料基礎で学んだ鉄基材料と異なり、熱処理による組織調整が困難なために時効現象を利用した調質が行われる。また、非鉄金属材料は各々様々な特徴を有すると共に日々新たな素材が開発されている。このため、ものつくりには種々の素材の特徴を把握しておく必要がある。
     この科目では、様々な非鉄金属材料及び高分子材料の特性習得を目指します。

    目標
    (1)非鉄金属材料の主たる熱処理方法である時効析出現象を習得する
    (2)様々な非鉄金属材料及び非金属材料の特性を習得する
    (3)先端プロセッシング技術を習得する
    (4)使用環境下における各種材料の劣化挙動を習得する

    卒業研究の書き方等に関して

    2018年度より、学科の指導方針を明示することとしました。各自熟読し、卒業研究に真摯に取り組まれることを希望します。

     接合工学の生い立ちとしては、溶融接合工作法として進歩し、ほぼすべての素材へ適用が可能で、多種多様な溶接法が実用化されている。このため、車両、造船、自動車、航空機、橋梁、機械、電気製品、その他あらゆる金属工業に用いられ、ものづくりに欠かせない技術である。溶接と称される実用方法の多くは溶融溶接法が主であるが、接合面の清浄度により左右されるものの圧接でも接合でき、被接合体間の拡散を利用して継手を得ることができる。このため、複合化技術を総称した学術分野である。

     接合方法には様々な熱源が開発されており、すべての接合方法を詳細に解説することは困難である。このため、本科目では電気的エネルギーを熱源とした接合方法を主として講義を行うが、それ以外の接合方法については講義の中で、リフレッシュも兼ねて多種多様な内容の解説を行う。

    ここではプログラミングⅠの講義資料・課題等を置いています。

    講義終了後(午後5時)に課題が出ますので、講義終了後にもアクセスし課題の提出をしてください。

    ここではセンサ工学の講義資料課題等を配布いたします。

    課題は午後5時頃出す予定です。

    基礎力学ⅠⅡ、応用力学、機械力学の資料

    ビジュアルコンテンツコースの専門科目です。Adobe社Photoshopによる画像処理やIllustratorによるデザイン、プログラミングによる手続き的な画像処理、ディープラーニングによる画像の分類・回帰を学びます。

    高水準プログラミング言語には、C言語のような手続き型の言語だけではなく、オブジェクト指向型言語と呼ばれるものがある。

    大規模なソフトウェア開発の現場では、このオブジェクト指向の考え方は現在メインストリームとなっている。

    本科目(工藤パート)では、開発環境として[ VC++とopenFrameworks ] を用い、アプリケーションの作成を実践的に行いながら、オブジェクト指向プログラミングの基礎を修得する。


    <到達目標>

    クラスとオブジェクトの基本的な取り扱いを理解する。

    文書の構造を記述するHTML(Hyper Text Markup Language)を中心に、写真・グラフィックス・動画などのマルチメディアデータ、ページのスタイルを指定するCSS(Cascading Style Sheet)を組み合わせて、基本的なWebコンテンツの制作手法を実践的に学ぶ。

    また本科目は、学生自ら課題を設定するアクティブラーニング形式での演習も含みます。


    <到達目標>

    (1)Web技術の仕組みを理解する

    (2)HTMLを用いてWebページを作成できる

    (3)CSS言語の基本を理解し、Webページの装飾を行うことができる

    (4)簡単な自分のホームページを作ることができる

    ゲーム、映画、アニメ、メディアアート…現代では様々な領域でコンピュータグラフィックスを目にします。特にゲームなどのユーザ・インタラクティブなデジタルコンテンツを制作する場合、空間にある物体の姿勢や動きをコンピュータによって制御し、グラフィカルな描画を行うプログラミング技術が必須となります。本科目では「VC++」「openframeworks」というグラフィックス・プログラミング環境を用いて、2次元、3次元空間の物体の動きの制御やアルゴリズムを実践的に学びます。さらに、大規模なソフトウェア開発におけるメインストリームであるオブジェクト指向型と呼ばれるプログラミング方法の基礎を学ぶ。

    <到達目標>

    (1)座標、ベクトル、幾何学、三角法を理解し、グラフィックに応用できる。

    (2)数学や力学を使った様々な動きのアルゴリズムを理解する。

    (3)数学や力学を使い、インタラクティブに変化するプログラムを作ることができる。

    (4)オブジェクト指向プログラミングの基礎を修得する。

    コンピュータアーキテクチャのためのeラーニング教材です。

    1年生、後期の科目です。

    論理回路(1年、後期)のためeラーニング教材です。

    社会における情報技術の発展は目覚ましく、新しい技術・知見が日に日に生まれている。本講義では、情報ネットワーク工学科の全教員がそれぞれの専門分野に関する先端的な情報・知見・技術について講義を行ない、卒業研究、就職活動を控えた3年生に情報に関する教養を身につけるものである。本講義は各教員によるオムニバス形式で行う。テーマ等によってAL実施を盛り込む。具体的には、「グループワーク」を通じての協働活動、「ディスカッション」によるコミュニケーション・合意形成等を行なう。またPC及びeキャンパスを活用した双方型授業も実施する。

    就業力育成セミナーⅠでは、
    ①就職活動に必要な基礎的な学力チェック・育成のためのSPI対策
    ②就職活動に必要なコミュニケーション力・協働力の育成のためのワークショップ
    を行います

    3次元コンピュータグラフィックスのモデリング、質感設定、テクスチャマッピング、ライティングカメラワークレンダリングを実践的に学びます。

    この科目は「ビジュアルコンテンツコース」の入門科目であり、情報ネットワーク工学科の必修科目です。を制作する技術を演習を通して体験します。デジタル技術を利用したアニメーション、プログラミングによるグラフィックス表現、著作権等を通してコンテンツ制作を俯瞰的に捉える視点を養います。コンピュータテクノロジーを駆使したコンテンツ制作者として第一歩を踏み出してもらうための授業です。

    HTML5とCSS3によるWebページデザインの基礎を学び、デバイス解像度に依存しないレスポンシブWebデザイン、CSSによるWebアプリケーションデザイン(Monaca利用)への応用を学びます。

    3年後期「理科教育法2」のレポート提出用です。受講者は登録して下さい。

    生物学実験(一年後期)のコースです。レポート提出用です。履修者は登録して下さい。

    教育創造工学科、後期の「工学基礎セミナー 2019」で使用します。

    教育創造工学科1年後期の「情報の科学」です。

    e-learningを主として行っていきます。

    文章表現スタートにあたり皆さんへお願いです。
    皆さんと1か月話した感じで、皆さんへならお任せして大丈夫だと思いました!
    しかし、LCスタッフはお給料の発生するお仕事です。
    ちょっとだけスイッチをオトナモードに切り替えて、業務にあたってもらえると嬉しいです。
    例えば、LCに迷える学生さんが入ってきた時はスタッフからまず先に挨拶や声かけをしてください。

    私が要求する水準が、色々な面でちょっとずつ上がってます(笑)。
    よくわらないことがあったら何でも聞いてくださいね。
    LCとスタッフみんなと成長していきましょう!

    2年次開講の「教育心理学」のコースです.この科目は教職課程の科目の一つです.教員免許の取得を希望する人は原則履修する必要があります.

    このコースでは,授業内容に関連した小テストや課題に取り組んでもらいます.何か質問があれば堀(研究室6号館4階、email: hori@kurume-it.ac.jp)まで。

    English is the language used for writhing papers and making presentations at international conferences and the language used for business and international companies. In the near future you will need to use English in your career.  You must learn to understand the important structures used in scientific English. 

    AL実施。講義中に学生同士によるグループワーク、プレゼンテーションを行う。字幕で英語を観る機会があまりない学生は少なくないため、語彙、文脈をしっかり把握した上で“captions”に親しみ、直に英語に触れる機会を作り、文化的理解や学びを深める。1.日用英会話に興味を持てるようになる。2.日用英会話を使えるようになる。3.海外の文化、情報に映画というメディアを通して接することができるようになる。以上が目標です。


    2019年度前期に、教員:江藤(徹)の講義を受講している学生向けのコースです。

    教室:143講義室

     「ものづくり」において,必要な機能・性能を有する部品・製品を実際の形にするために「加工技術」は必要不可欠である.機械加工演習Ⅰでは旋盤,溶接,測定に関する装置・機器の名称や構造を学び,操作方法を身につける,基礎的な電気回路の知識やCADソフトによる図面作成方法を学習する,演習内容を簡潔にまとめた報告書作の成能力を身につける.


    【到達目標】

    (1)旋盤,溶接,測定に関する装置・機器の構造を理解し,安全で正しく取り扱うことができる.

    (2)電気回路の基礎知識(オームの法則)を理解し,活用できる.

    (3)CADソフトで簡単な図面作成ができる.

    (4)ワープロソフトを用いて報告書が作成できる.

     2017年度より開設した履修プログラムにおいて、化学の科目が開講されないことから、工業物理の最初の2週で化学の基礎を学んで戴く事としました。

     講義の前に、予め講義ファイルに目を通しておいて下さい

    2019年度前期に、教員:江藤(徹)の講義を受講している学生向けのコースです。

    「ものづくり」において、必要な機能・性能を有する部品・製品を実際の形にするために「加工技術」は必要不可欠である。加工学Ⅰでは各種加工技術および計測技術ついて、名称、方法、原理、特徴を学ぶ。


    【到達目標】

    (1)技術者として必要な専門用語を理解できる

    (2)要求される性能を満足する部品・製品を作製する加工方法や手順を提案できる。

    (3)加工現場で生じた問題の原因を究明し、解決できる。 

     機械デザインコースとロボティクスコースの2コース・4部門をローテーションでまわり、各専門の講義内容に沿った実験を行い、実験方法・考察方法の基礎知識を身に付ける。


    【到達目標】

    (1)各人が直接実験装置の使用・操作ができ、各部門において必要とされる測定ができる。

    (2)グループ実験において、協調でき、実験から得られたデータについて討議ができる。

    (3)得られたデータの整理・解析ができ、論理的にレポートをまとめることができる。

     機械設計を行う上で,それらを構成するねじ,歯車,軸,軸受といった機械要素に関する知識は必要不可欠である.これら機械要素の強度設計あるいは剛性設計などの基礎となるのが材料力学である.本授業ではこれまでに習得した材料力学の知識を機械要素に対してどのように適応するか,具体的に解説する.


    【到達目標】

    (1)各種機械要素の名称,構造・原理が理解できる.

    (2)各種機械要素に作用する力や破壊形態,強度計算に必要な材料力学が理解できる.

    (3)各種機械要素の設計ができる.

     近年,コンピュータ支援によるものづくりが積極的に行われている.本授業では,CAD(Computer Aided Design:コンピュータ支援による設計)データを製造に活用するCAM(Computer Aided Manufacturing:コンピュータ支援による製造)について,その一連の流れを学ぶ.


    【到達目標】

    (1)CAD/CAM技術を理解できる.

    (2)NCプログラムを理解し,プログラミングができる.

    (3)CADデータからCAMによりNCプログラムを作成できる.

     本授業では,課題である機械製品を機械工学の知識に基づいて理論的に設計・解析し,実際に加工して作り出す.ものづくり演習Ⅰでは,与えられた課題の設計・解析までを行う.


    【到達目標】

    (1)機械工学の知識に基づいて理論的に設計できる.

    (2)機械工学の知識に基づいて理論的に解析できる.

    (3)設計したものを製作できる.

    今日ではコンピュータは社会の中で様々な用途に広く使われており、現代社会に生きる私たちにとって、コンピュータを道具として使いこなすことは必須の素養となっています。本科目では、コンピュータの基本的な使い方と本学の情報環境の利用法について学び、以後の学生生活ひいてはその後の社会生活においてコンピュータを活用できる能力を養うものです。

    ここではプログラミング2の資料および課題を用意しています。

    火曜日の1限目を受講する学生はこちらに登録してください。

    2019年度前期に、教員:江藤(徹)の講義を受講している学生向けのコースです。

    今日ではコンピュータは社会の中で様々な用途に広く使われており、現代社会に生きる私たちにとって、コンピュータを道具として使いこなすことは必須の素養となっています。本科目では、コンピュータの基本的な使い方と本学の情報環境の利用法について学び、以後の学生生活ひいてはその後の社会生活においてコンピュータを活用できる能力を養うものです。

    フレッシュマンセミナーの工藤資料置き

    ビジュアルコンテンツコースの専門科目です。様々なアニメーション技法を学んだ後、MayaやAfterEffectsを用いて、3D-CGによるアニメーションを作成します。

    プログラミングⅠでは、「Processing」という言語を使って、プログラミングの基礎とプログラム特有の考え方を習得します。

    <到達目標>

    (1) プログラムの作成から実行までの手順を理解している。

    (2) 変数と演算について理解している。

    (3) 制御構造について理解している。

    (4) 配列、関数について理解している。

    (5) 構文を用いた簡単なプログラムを制作できるようになる

    (6) 演習を通して、プログラミングの楽しさを実感する。


    現代社会において、コンピュータは情報処理機器としてだけでなく、電子機器を制御するのに必要な道具としても広く使われている。このような観点から、この講義ではコンピュータの仕組み、コンピュータ内部でのデータ表現や動作原理について学びます。


    <到達目標>

    (1)2進数、8進数、16進数、10進数の基数変換ができる。

    (2)固定小数点数、浮動小数点数を理解できる。

    (3)文字コードを理解できる。

    (4)基本的な論理回路を理解できる。

    (5)コンピュータの基本構成やOS、プログラミングの役割を理解できる。


    動物生理学(教育二年前期)のe-learningコースです。受講者は登録してください。

    理科教育法1のeラーニングコースです。各自で登録して下さい。

    コンピュータリテラシーの教材配布・課題/演習提出用です。

    地学の基礎(教育2年)のコースです。

    分析化学の課題配布と提出用です。

    生態学(教育三年前期)のe-learningコースです。主に課題提出用です。

    地球科学II(3年前期)のコースです。

    基礎物理学I(教育)のコースです。

    資料配布や小テストに使う予定です。